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講師

氏名

吉野秀

所属/現職

出版プロデューサー ビジネス・プランナー ビジネス書、サブカルチャー書ライター 代々木個人特訓教室・講師(現代国語、小論文)

ジャンル

コミュニケーション | マネージメント | 作家

講演テーマ

「クレームの90%は良い訳でつぶせる」(サービス業向け) ―お客様とのコミュニケーションは言い訳上手から始まる― 言い訳は元々、相手を理解・納得させ、合意・行動してもらう効果的なツール・手法。コミュニケーションを円滑に進めるだけではなく、 トラブルやイレギュラーを切り抜けるための危機管理スキルの1つです。 一言の違いで、ビジネスや人間関係の明暗・成否がはっきり分かれる事実を深く知って下さい。 言い訳力のトレーニングは、自分の価値を上げる早道とも言えるでしょう。 「きちんと書ける人は、きちんと話せる」(就職活動生・若手社員向け) ―できる人の読み方・書き方・話し方― 書く習慣が薄れてきた昨今、それに合わせて話す能力も落ちてきたと言われています。 伝えたいことが整理体系化されたからこそ、きちんと書けるのであり、きちんと話せるパスポートを手にしたと言えるでしょう。 もう一度原点へ立ち返って、表現力のポイントを1つ1つ丁寧に押さえる。 そして、それを実行することで自分に大きな自信を持つ。 これがコミュニケーションにおける創造的なシナリオだと考えています。 「企画力・営業力アップは空気の読み方で決まる〜」(中堅社員向け) ―プレゼンテーションは聞き手へのプレゼント― 「空気を読む」の本当の意味をご存知ですか。 人気テレビ番組、企画・営業の達人のエピソードをふんだんに織り交ぜながら、創造・効果的なPR・プレゼンテーション・クロージング術を考えていきます。 「自分の格付けをグンと上げる発想転換力・表現力 とことんコーチング」(経営者、事業運営者、起業志望者向け) 自価(じか=自分の価値)を高めて、揺るがない高評価を他人から得る。 そして、自己充足へ変える仕組み創りと具体化が目的です。 強い創造・表現者へ変貌し、マイ・ステージを一気に広げましょう。 「少しの差で起業が実現できるビジネス停滞症からの脱出」(経営者、事業運営者、起業志望者向け) ―あなたが考えている「あなたの課題」は、本当にあなたの課題か?― 支持・評価を受ける「8つの不」への着目します。課題に対する不安(定)、不満、不備、不測、不便、不思議、不快、不足を見つける。 そして自分が、周りが、顧客が「困っていること、悩んでいる事、苦しんでいる点」 を的確につかみ、その解消策を示せば、生産性は上がり、ビジネスへつながる可能性はぐんと高まる。 「さらばうつ病。心が広がるアウトプット型人間になろう」(若手ビジネス人向け) −「書いて」「話して」こそ、ストレスは減る− ストレス蓄積型人間から脱却するには、自分から積極的に資源を提供、発信する『アウトプット型人間』になる必要があります。自らが発信することで、相手からも資源を引き出すことができ、職場での信頼関係が増し、自分にも自信がつき、良い循環が生まれるからです。 シミュレーションや、グループ・ワークを取り入れ、“表現”という観点から、ストレス解消の初歩〜応用テクニックを身につけます。 <その他のテーマ> 「子ども達のストレスマネジメント。表現上手は受験上手」(PTA向け) 学校では教えきれない「読む・書く・話す」といった表現力アップの短期向上術をレクチャー。自分から発信する事はストレスを溜め込まず、しかも受験に役立つ、このからくりを塾講師の立場から公開する。 「表現上手なティーチャーになろう !!」(教職員向け) 教職員は生徒・学生に理解・納得させ、それを具体的な形で活かせるように導くのが役目。その意味で一言一言には重みと創造性が必用だ。短期間で強く・正しく・わかりやすい表現力が身につき、生徒・学生から支持を得られるコツとは ? 「自分の本を創れば、新しいビジネスがどんどん生まれる―自著をメインに高い評価を得るテクニック」(書籍の出版希望者) 1−自己紹介を始める前に他己紹介 2−書籍化のキーワードは観察力と聴察力  3−この人の本なら読んでみたいと思わせる有名人は誰か…など。 ●講演実績とテーマ 渋谷ビジネスリーダー塾1回目 「言葉下手は真のリーダーにはなれない」 渋谷ビジネスリーダー塾2回目 「あなたはホリエモンとワタミ社長のどちらを選ぶか」 日本教育大学院大学  「表現上手な先生になろう」 ●著書 「新ことわざのしわざ81」(桃園書房) 「就職活動の新ルール・超ルール」(エール出版社) 「就活パスワード55+5」(新風舎) 「オトナの対人マニュアル」(メディアックス) 「言い訳の天才」(すばる舎) 「無敵のケンカ交渉術」(すばる舎) 「言い訳がよい訳」(桃園書房) 「できる人の『書きかた』『話しかた』」(ソフトバンク新書)

コメント

「言い訳」には言い逃がれやその場しのぎのイメージがありますが、本来は「良い訳」として、相手に理解・納得・合意してもらう有力なツールの1つです。 これを大いに活用すれば、表現をはじめとするコミュニケーション能力の向上やクレーム対応、ビジネス拡大は確実に図られていきます。 現状課題、ご要望に応じた研修カリキュラム提案もおこなっております。